×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

トップページ

世界中のミュージシャンバンドを検索できるサイト

サイト内検索 powered by Google

あいうえお順
  あ行  か行  さ行  た行  な行
  は行  ま行  や行  ら行  わ行
音楽ジャンル
 アート・ロック
 アイリッシュミュージック
 ア・カペラ
 アシッド・ハウス
 アダルト・コンテンポラリー
 アニメソング
 アフロビート
 アンビエント・環境音楽
 イージーリスニング
 インストゥルメンタル
 インダストリアル
 インディー・ロック
 IDM
 ヴァイキング・メタル
 ウエストコースト・ジャズ
 ウェストコースト・ロック
 AOR
 エクストリーム・メタル
 エクスペリメンタル 実験音楽
 MPB
 エモ(エモーショナル・ハードコア)
 LAメタル
 エレクトロニカ
 エレクトロニック
 エレクトロ・ポップ
 オペラ
 オルタナティブ・ミュージック
 オルタナティヴ・メタル
 オルタナティブ・ロック
 ガレージロック
 カントリー・ミュージック
 カントリー・ロック
 ギターポップ
 クール・ジャズ
 グライム
 グラインドコア
 クラウト・ロック
 クラシック
 グラムメタル
 グラムロック
 グランジ
 グループ・サウンズ(GS)
 ゴシックメタル
 ゴスペル
 コミックソング
 サイケデリックトランス
 サイケデリック・ロック
 サザン・ロック
 ザディコ
 サルサ
 サンバ
 ジャーマンメタル
 ジャズ
 ジャズ・ファンク
 ジャズ・ロック
 ジャパノイズ
 ジャングル
 シャンソン
 シューゲイザー
 J-POP
 渋谷系
 シンセポップ
 シンフォニックメタル
 シンフォニック・ロック
 スカ
 スカコア(スカ・パンク)
 スクリーモ
 スムーズジャズ
 スラッシュメタル
 青春パンク
 ソウルミュージック
 ソフトロック
 ターボ・フォーク
 ダブ
 タンゴ
 チルアウト
 ディキシーランド・ジャズ
 テクノ (ダンスミュージック)
 テクノポップ
 デスメタル
 デスラッシュ
 デルタ・ブルース
 ドゥームメタル
 ドラムンベース
 トリップ・ホップ
 ニュー・ウェイヴ
 ニューエイジ・ミュージック
 ニューミュージック
 ニューロマンティック
 ネオ・アコースティック
 ネオクラシカルメタル
 ネオ・ソウル
 ノイズロック
 ハードコア・パンク
 ハードバップ
 ハードロック
 ハウス
 パブロック
 バラッド
 パワーポップ
 パワーメタル
 パンク・ロック(パンク)
 ピアノ・ロック
 ビッグバンド
 ビッグ・ビート
 ビートロック
 ヒップホップ
 ビバップ
 ファンク
 フォークソング(フォーク)
 フォークメタル
 フォークロック
 フュージョン
 ブラックメタル
 フリージャズ
 ブリットポップ
 ブルー・アイド・ソウル
 ブルーグラス
 ブルース
 ブルースロック
 ブレイクコア
 ブレイクビーツ
 プログレッシブ・メタル
 プログレッシブ・ロック
 ヘヴィメタル
 ヘヴィロック(ラウドロック)
 ボサノヴァ
 ポスト・グランジ
 ポストパンク
 ポストパンク・リバイバル
 ポストロック
 ポップパンク
 ポップ・フォーク
 ポップ・ミュージック
 ポップ・ロック
 マッドチェスター
 マンボ
 ミクスチャー・ロック
 ムード歌謡
 メタルコア
 メロディックデスメタル
 メロディックスピードメタル(パワー)
 メロディック・ハードコア
 ユーロダンス
 ユーロビート
 ラウンジ・ミュージック
 リズム・アンド・ブルース
 レゲエ
 ロカビリー
 ロック
 ロックンロール
 ワールドミュージック
国別
  日本  アメリカ  イギリス  ドイツ
  オーストラリア  カナダ  その他
HOME
アート・ロック
アート・ロックは、主に1960年代後半に活躍した特定の要素を持つロック・バンドや、その作品を分類した言葉。
日本のレコード会社が分類のために使い出したと言われている。ほぼ同時期にニュー・ロックという言葉が生まれており、アート・ロックと似た様な意味で用いられる場合が多い。
ベトナム戦争やテレビの普及などで、1960年代のアメリカやイギリスに、かなり劇的な価値観の変化が起こり、それは音楽にも波及した。シングル・ヒットを生み出すことが作品を作る上で最も重要だったポピュラー音楽に状況の変化が起こり、アルバムの方をより重視するバンドの存在が際立ってきた。アルバム重視ゆえ、ラジオにかけるのに都合の良い演奏時間の制限を無視することができ、編曲などにも今までにない要素を持ち込むミュージシャンが多数登場しはじめた。
こういった傾向の音楽を聴いた側が、「娯楽性」と同等もしくはそれ以上に「芸術性」が強いと感じ、それゆえ「アート」という言葉につながっていった。
また、この傾向は1970年代に入ってさらに強まり、特に「プログレッシブ・ロック」と称される分野に受け継がれた。
あ行 か行 さ行
イエス   さささ
ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド   さささ
    さささ
た行 な行 は行
たたた ななな ははは
たたた ななな ははは
たたた ななな ははは
たたた ななな ははは
たたた ななな ははは
たたた ななな ははは
ま行 や行 ら行
ままま ややや ららら
ままま ややや ららら
ままま ややや ららら
ままま ややや ららら
ままま ややや ららら
ままま ややや ららら
わ行    
わわわ    
わわわ    
わわわ    
わわわ    
わわわ    
わわわ